最近のレゲエアーティストは・・・特にレゲエの人は、配信リリースが主体みたい。 なんなら CD でほしいなぁと思いつつも、結局 CD だったら bandcamp から出ていないんだったらどこからも出ないだろう的なすごいこと […]
続きを読むカテゴリー: 音楽
Impact (Impact)
Young Vandals (Young Tempts) を解散して Temptations に最年少メンバーとして加入した Damon Harris が、結局 Temptations を解雇されて元サヤである Youn […]
続きを読むGregg Diamond’s Star Cruiser (Gregg Diamond)
Andrea True ConnectionやBionic Boogieでお馴染み、70年代のニューヨーク・ディスコ・シーンを代表するプロデューサーGregg Diamondの大ヒット・アルバムが世界初CD化!世界的ディ […]
続きを読むCome To Me (France Joli)
カナダはケベック州モントリオール市で生まれたフランス系カナディアンの France Joli がニューヨークの Pye 系レーベル Prelude から本作をリリースしたのは 1979 年。 1963 年生まれの Fra […]
続きを読むFantasy (Tony Valor led)
Tony Valor がプロデューサーとして携わった、というか Tony Valor の(モノみたいな意味で)男女二人ずつのボーカルユニット Fantasy。 Fantasy というと私の場合アメリカのプログレバンドにな […]
続きを読むEden’s Island (The Music Of An Enchanted Isle) – Eden Ahbez “Nature Boy”
Nat King Cole が Nature Boy をヒットさせたのは 1948 年とのこと。 この時点で風貌やライフスタイルはヒッピーだったそうで、ヒッピーの先駆けだと言われていますけれども、そういうのにはあんまり興 […]
続きを読むShake It Well (Dramatics, The)
1964 年にデトロイトで結成されたという Dramatics にしても、やっぱりというかなんというかレコードデビューして程なくしてグループ内で揉めるのでありまして、Dramatics がいくつもできちゃうっていう、もう […]
続きを読むWoman (Doris Duke)
もし Doris Duke のアルバムを買うのならば、I’m A Loser (The Swamp Dogg Sessions… And More) という 1st (1970) と 2nd (1 […]
続きを読むOnce Upon A Time… (Donna Summer)
ストレートでヘヴンリーなダンス・ミュージックを全篇で展開し、ハイ・エナジー・ディスコの先駆となったエポック・メイキングな6作目。ジョルジョ・モロダー、ピート・ベロッテのプロデュース。全英10位シングル「アイ・ラヴ・ユー」 […]
続きを読むAgony And Extasy (The Diddys Featuring Paige Douglas)
オリジナル盤は 1977 年のリリースで、一度これのウルトラプレミアを見たことがあります。 実際に聴くまではアルバムジャケットの女性が Paige Douglas なんだと思いましたが、歌ってるのはファルセットのおじさん […]
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