
1 月の後半から半月ほど、次の目的を考えつつ露天掘り跡地の壁につけてあった洞窟への扉を開ける、という作業をしておりました。

扉は 20 強ありまして、すぐに行き止まりになるものは少なく、その代わりに他の扉と(結果的に)通じているものがほとんどだったのですけれども、四方に渡るものなので周囲の洞窟はほぼ攻略できなのではないかと思います。

基本的には深層。 でもこれまでの(深くない)層にもそこそこ洞窟が延びていて、ときより面白い景色に巡り会えます。 上のスクショは露出した状態で生成された晶洞。

その上は地上に露出しており、不思議な光景。

大空洞は攻略の旨味がないので、ある程度まで進んだら壁をこさえてしまいます。

非常にわかりづらいですが穴の下はディープダーク。

わざと弓矢を射ると

ウォーデンが召喚されます。 でも適当に離れているので攻撃はされません。

ウォーデンを射てみたりもするんですけど、不毛なのでやめました。

穴を塞いで次の洞窟へ。

深いところにある扉から浅いところにある扉へ、というふうに攻略を進めたので、このくらい浅いということは攻略が終わりに近づいているということ。

これが最後の洞窟。 向こうは攻略できないくらいに広くなってます。

仮拠点に戻ると行商人がおり、ペールオークの苗木を持っておりました。

ペールガーデンに行ってみてもいいかな。



ここはいつも春。 過ごしやすいところです。