露天掘り Y:56 であります。 始めようと思ったら壁面のドアの向こうにお客さんが。 コンニチワー。 前回の壁に向かって延びていた水源、ずいぶんと狭く深く続くものでした。 会場外に広くなっているのでこうやってガラスで仕切 […]
続きを読むFantasy (Tony Valor led)
Tony Valor がプロデューサーとして携わった、というか Tony Valor の(モノみたいな意味で)男女二人ずつのボーカルユニット Fantasy。 Fantasy というと私の場合アメリカのプログレバンドにな […]
続きを読むEden’s Island (The Music Of An Enchanted Isle) – Eden Ahbez “Nature Boy”
Nat King Cole が Nature Boy をヒットさせたのは 1948 年とのこと。 この時点で風貌やライフスタイルはヒッピーだったそうで、ヒッピーの先駆けだと言われていますけれども、そういうのにはあんまり興 […]
続きを読むShake It Well (Dramatics, The)
1964 年にデトロイトで結成されたという Dramatics にしても、やっぱりというかなんというかレコードデビューして程なくしてグループ内で揉めるのでありまして、Dramatics がいくつもできちゃうっていう、もう […]
続きを読むWoman (Doris Duke)
もし Doris Duke のアルバムを買うのならば、I’m A Loser (The Swamp Dogg Sessions… And More) という 1st (1970) と 2nd (1 […]
続きを読む荒野を露天掘り Y:59
露天掘り Y:59、グローライトはこんなに密集していなくてもいいのではないかと考えるも、ほかにやりようがないので放置するの巻。 前の層とこの層では水源の処理が主だった作業になりそう。 水源は会場の中にもあるし、境界線上に […]
続きを読む荒野を露天掘り Y:62
あのテラコッタの山が、この露天掘りの層が Y:-xxとかになったときに見えなくなるのであろうか・・・とか考えた露天掘り Y:62 です。 まだ 62 だもん。 海抜のちょっと上っていうことなのかしら。 内周を 3 ブロッ […]
続きを読むOnce Upon A Time… (Donna Summer)
ストレートでヘヴンリーなダンス・ミュージックを全篇で展開し、ハイ・エナジー・ディスコの先駆となったエポック・メイキングな6作目。ジョルジョ・モロダー、ピート・ベロッテのプロデュース。全英10位シングル「アイ・ラヴ・ユー」 […]
続きを読むAgony And Extasy (The Diddys Featuring Paige Douglas)
オリジナル盤は 1977 年のリリースで、一度これのウルトラプレミアを見たことがあります。 実際に聴くまではアルバムジャケットの女性が Paige Douglas なんだと思いましたが、歌ってるのはファルセットのおじさん […]
続きを読む荒野を露天掘り Y:65
深層まであと20ターンちょっとか・・・とか思ってしまった 露天掘り Y:65 であります。 内周を掘り進めるところから始まる毎度の作業ですが、いずれ外界となるところとの境界線を作っているんだと思うと自然というものに圧倒さ […]
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