どういう経緯で Betty Padgett を知ったのかを気になって、あれこれ思い出してみるんだけどわからない。 どっかのコンピに入っていたのか(たぶんそう)、他の歌い手さんのアルバムにコーラスとして参加しているのをクレ […]
続きを読むAttila (Attila)
ロック史上最大の徒花ともいえるAttila の唯一作(1970 年リリース)。 The Hassles が売れず、Jon Small と William Joel が抜けて結成したこのデュオは、前者がドラム、後者がボーカ […]
続きを読む荒野を露天掘り Y:83
露天掘り Y:83 です。 縦 3 層ずつの露天掘りですので、6 ブロック間隔にグローストーンを設置するとなると、2 セットごとの作業といなります。 1 回につき 100 個のグローストーンが必要になりますので、岩盤に至 […]
続きを読むDay Of All Days (Anne Marie Hurst)
2011 solo album from the former vocalist with Skeletal Family and Ghost Dance. Skeletal Family regularly toppe […]
続きを読む荒野を露天掘り Y:86
Y:86 を露天掘り。 これまでだいたい平均に均して 2 セット 6 層の露天掘りを済ませたところ。 終わりは見通せないくらいに遠く遠くにあり、ここまでの総括をしておきたくなってきました。 前の露天掘りと今回と、領域は同 […]
続きを読むMore, More, More (Andrea True Connection, The)
テネシー州ナッシュビル出身で、ポルノ女優としても人気を博したシンガー、アンドレア・トゥルー。本作は“アンドレア・トゥルー・コネクション”名義でのデビュー・アルバム。オーケストラ要素をふんだんに盛り込んだゴージャスなトラッ […]
続きを読む荒野を露天掘り Y:89 その2
格子状に通路をこさえました。 それぞれの領域を順々に採掘しまする。 本格的な露天掘りが始まるのを受け、拠点との通路と仮製錬所の間のスペースに倉庫を作りました。 露天掘りで得られた貴重鉱石(というか石系砂系以外)はここに置 […]
続きを読む裏窓 (浅川マキ)
最近は何枚ものデータ化した CD をとりとめもなく・・・いやそうでもないか、特にこの頃はソウルやディスコを中心に・・・携帯電話に仕込み、仕事中にかけっぱなしにしておりまして、ともなると順不同というわけでもなく普通に A- […]
続きを読む荒野を露天掘り Y:89
荒野の夜も暗く、常に湧き潰しをしておかないと夜通し採掘するのが難しいですね。 4 ブロック間隔で松明を置きました。 中央から広げるように松明を置いたので柵の手前にも松明がありますが、この下が壁になった際の明り取りになりま […]
続きを読むMarquês, 256. (Zé Ibarra)
言葉を尽くしても伝わらないような気が、最近はしているのですけれどもそれはその実、老化のために言葉が思い浮かばず口から出ず、苛立っているからなんじゃないか、それだけなんじゃないかと思っている今日このごろです。 Zé Iba […]
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